セキュリティの対策は取っていますか?

医療、介護の事業所は、利用者様の住所や電話番号、家庭環境についての情報を数多く扱っています。

これから、医療、介護の分野で連携していくために、インターネットを介した情報のやり取りも増えていくことでしょう。

皆さんの事業所では、コンピューターを使用するにあたってのセキュリティ設定は適切になされていますか?

情報の移動にUSBメモリーを使用している事業所はありませんか?これまでの情報漏えい事件は、実はUSBメモリーの持ち出しや、紙に印刷した書類の紛失から起こっています。ネット上での不正アクセスよりも、本当に怖いのは、従業員が適切に情報を扱うことができていないことから起こるのです。

動かないコンピューターで従業員の時間を無駄にしていませんか?

パソコンのトラブル、よく起こりますよね。そのたびに皆さんの時間を浪費していませんか?また、動きの遅いコンピューターで、従業員の時間を一日のうちの5分だけ浪費しているとしても、年間に換算すると約20時間です。一人あたりでこれだけの浪費です。あなたの事業所の従業員全員分だと、いったいいくらの損失になるのでしょうか?

医療・介護における連携で、情報共有は出来ていますか?

他職種間の連携は結局のところ、どれだけ多くのコミュニケーションをとったかです。

あなたの事業所での情報共有の方法は?電話?ファックス?

時間が合わないと、電話ではコミュニケーションは取れません?

ファックスには誤送信や送信用の用紙を準備に時間がとられ、事業所にいないと送信することができません。

これからはインターネットで、安心、確実、迅速にコミュニケーションをとる時代です。

月額料金で継続的にサポートします。

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あなたの会社にパソコンの得意な人はいますか?その方にコンピューター関連のお仕事を割り振れる会社はいいのですが、得意な人がいない会社はそのためだけに人を雇用するわけにはいきません。お知り合いの方にお願いするとしても、事業上のこと、何かあったとしても責任を取らせるわけにはいきません。itcare.jpは低価格で、あなたの会社の一員としてトータルに事務環境を提案します。